情報商材 販売システム 構築プログラム


テリー伊藤氏も「あ然!」とした年収5160万円本の著者川島和正の最新作「パソコンど素人の主婦やサラリーマンが1日20分の片手間副業で月収273万円をらくらく稼いだ方法  〜7DAYSプログラム〜」

ホバーウィンドウに、カウントダウンですか?
まだこんなことやってるのですか?ウザイです。

川島和正さんて、本なども出していて、この世界じゃ結構有名な人でしょ?
テリー伊藤さんは、こんな風に自分の名前が利用されているのを知ってるのだろうか???

【以下 2007/08/19 18:00追記】
8月20日一杯で、値上げ。
販売価格 26700円 + 送料1800円 の 28500円

だそうです。

現在、アフィリエイターを使って煽りまくっています。
管理人 Saito は、こういう商材は絶対に手を出しません。

【以下 2007/08/21 06:30追記】
アクセス集中によるサーバートラブルが相次いだため、値上げを1日延長します。

だそうです。これもお決まりね。


【以下 2007/08/22 06:30追記】
販売価格 29500円

おお、確かに1000円値上げになってる。
さすがベテラン。そういう手があったか(笑)  

誰も言わない『インチキ情報商材を見分ける7つの方法』

情報販売やアフィリエイトなどのネットビジネスは、比較的手軽に始められるだけに参入者も多く、中には(というかほとんどの情報商材)がインチキまがいなものと言っても過言ではないでしょう。

中にはたいへん有用なものもあるのですが、それは10%未満でしょう。
残りの90%以上は、価格に見合わない情報や、ひどいものになるとまったく役に立たないものを売り逃げするインフォプレナーも少なくなくありません。

ホリえもんが逮捕された後に、IT業界全体が何か悪いことをしてボロ儲けしているかのようなイメージを世間に与えたのと同じように、インチキ・インフォプレナーにより、ネットビジネスは怪しげな魑魅魍魎の住む世界だと思われているようです。

大前研一氏が、
情報技術の急速な進歩は、しばしば従来の産業構造や業界秩序を一夜にしてひっくり返してしまう。 2003 年後半ごろから顕著になってきたそうした現象の一つが、企業そして産業の「突然死」である。ほんの数年前までは高収益を享受していた企業や産業が、あっという間に消滅の危機に陥ってしまうのだ。
と言っています。(参考:産業と企業の突然死

このネットビジネスの世界も、同様です。
突然死の病魔が近づいていることを知ってください。
(表現はだいぶ違っていますが、ネットビジネス大百科の木坂氏もこの大百科の中で言っておられたと記憶しています。)

マーケティングの「マ」の字も知らない人のサギまがいの売り込み手法や、サイト作りの基本すら知らない人が恐らく何らかの「情報商材」を買って得ただろう知識で作ったぐちゃぐちゃなサイトを見るにつけ、気持ちが悪くなってきます。

今では有名インフォプレナーとなっている先行者たちによって作られたネットビジネスの常識は、実はウソの固まりなのですよ。
みな同じ「ウソSEO済み」のテンプレートを使い、似たような展開と言い回しのレターを書き、似たようなサイト作り・・・
これだけ多くの人が参入してきている世界なのに、やっていることはみな同じ金太郎飴な狭い世界になっているのです。


さて、そんな世界で、インチキ情報商材をつかまされないために、 最低限チェックしなければならない7つのポイントを紹介します。
私も多くのレビューサイトをチェックしていますが、この点にはほとんど触れられていないと思います。  

ミリオネア・インフォスター・プロジェクト

ミリオネア・インフォスター・プロジェクト
1000人で10億稼ぐ情報ビジネス界を揺るがすビッグプロジェクト「ミリオネア・インフォスター・プロジェクト」

濱田昇氏と「IDアフィリエイト」の大石氏の立ち上げたプロジェクトです。

まだ、未評価です。無料で手に入る「ダイジェスト版」を評価中です。
「ダイジェスト版」はメルマガ購読を申し込むだけで、無料で貰えるのでよろしければ見てみてください。  

ビリーもびっくり!コピーライティング・ブートキャンプ


コピーライティングブートキャンプ−「南極でカキ氷を売る」−ナイナイづくしでありながら、1冊のノートで成約率2%を達成したコピーライティング実践法

成約率を上げるためには、結局「コピーライティング」の力が重要なことが、最近やっと認識されはじめましたね。
多くのセールスレターを見てきましたが、このレターはわたしには理想的なものに見えます。

デザインセンスのよさ、展開のうまさ、HTMLソース(右クリックでは見ることができません)を見てもプロの作ったものだとわかります。「ほったらかし」「ど素人が」「たった○○で」など、安易なキャッチを使わずともこれだけ説得力が得られるのです。レターを読むだけでも、勉強になります。

しかも、たったの3,800円ぽっきり!


ブートキャンプ」の名前から想像するに、内容は、おそらくビデオの指導にあわせて、「ブレインダンプ」をやるのではないかな?とか思いますが・・・違うかな?(笑)  

あなたは、『ほったらかし』サイトから何かを買いますか?

インフォトップ見てきました。
なかなか、ピリッといしたよいセールスレターがありませんね?
  • 「ど素人が」
  • 「たった●●日で」
  • 「簡単に」
  • 「ほったらかしで」
  • 「月○○百万」
などの釣りが多すぎるとは思いませんか?

まあ、そんな言葉に簡単に釣られる方も悪いのですが・・・

早く気づいた方がいいです。
これらは、けっして黄金のフレーズなんかじゃないことを!

だって考えてもみてください。

あなたは、『ほったらかし』サイトから何かを買いたいと思いますか?


「はい、買いたいです」
とおっしゃるあなたは『ほったらかし』サイトを作って稼いでください。

しかし、 「いや、そんなサイトからは、買いたくない」
とおっしゃるあなた、

自分は、
「ほったらかし」サイトからは買わないけど、
「ほったらかし」サイトで楽して儲けたい
ということですか?

虫のいい話ですよね(笑)



確かに、「ど素人」とか「ほったらかし」などのフレーズを使って、集客できた時期はありました。
しかし決まり文句のように使われ、完全に飽きられてしまい、かえって逆効果になってしまっています。

反応率のいい黄金のフレーズとは?

では、今、反応率のいい「黄金のフレーズ」なんてあるのでしょうか?
 

暴露商材『E−BOOK白書』- 株式会社トレンドライフ

図らずも『インド式』のインチキ暴露で有名になった「株式会社トレンドライフ」の情報商材です。

レターによれば、情報ビジネスでは有名な大物たちの豪華な推薦の言葉、また、紀藤正樹氏をはじめとする著名人も協力者として名を連ねています。
無料サンプルを取り寄せて、内容を見ると・・・こんなに暴露して問題ないのだろうか?という内容です。

暴露を訴えようにも、顧問事務所の19名もの弁護士のリストを見れば、とても個人レベルでは太刀打ちできそうにない気がしてきます。

E−BOOK白書は、以下の3編それぞれ独立したものになっています。  

インフォトップ社英断「詐欺商材インド式の返金をインフォトップ社自ら」

詐欺商材「インド式アフィリエイト」の返金をインフォトップ社、
自らが行うことを表明しました。

インフォトップ、エライ!!

以下は、トレンドライフの山岸氏のメルマガからの引用です。