『E−BOOK白書』−いたずらアクセス異常増加?

(株)トレンドライフの佐々木氏からのメルマガからの話題です。
以下引用
(省略)
アフィリエイターページの成約率とEPCをご覧になられた方はお気づき かもしれませんが、表示上、投資編・ギャンブル編の成約率が0.1%を 下回っており、EPCも10円を切っております。

実は、先日からアフィリエイターアクセスの異常な増加が発生し、 ページビューの10倍以上ものアフィリエイト誘導がなされるという、 現象が何日も起きているせいです。

※通常、アフィリエイト誘導はページビューと同じくらいになります。


インフォトップの技術担当者からの回答を添付いたしますが、 悪意を持った人為的ないたずらである可能性が非常に高い、 と当社では考えております。

(以下省略)
次は、インフォトップのアフィリエイター誘導の数値と、 アクセス解析のページビューの数値のキャプチャー画像です。

http://www.net-hakusho.com/access.jpg(新しくウィンドウが開きます)

つまり、トレンドライフ社では、
「悪意をいだく何者かが、人為的に制約率を下げることで、アフィリエイターの気を削ぎ『E−BOOK白書』販売の妨害をしているのではないか?」と疑っているのだと思います。

ここまでは、「ふ〜ん」てなもんで、問題は問題なのでしょうが、さして取り上げるほどの話題ではないと思ったのですが、 気になったのは、この件に関しての「インフォトップの技術担当者からの回答」の内容です。
それほどネット技術に詳しくない私からしても、ちょっと「???」な内容だったものですから・・・。 

永山崇氏の新商材、その名も『アレキサンドリア』


あなたは、ちゃんと最後まで読んでいるメルマガはどのくらいありますか?

ほとんどがゴミ箱直行ではないですか?


ところで、永山崇氏をご存じでしょうか?
わたしはこの人のメルマガは必ず最後まで読んでいます。
おそらくわたし以外の方もほぼ100%、最後まで読んでいるのではないでしょうか?

日本でもっとも精読率の高いメルマガを書く男、永山崇の新商材がやっと出ました。

その名も→『アレキサンドリア』

この人のすごいのは、もちろんメルマガだけじゃありませんよ。

ブログもスゴイのです→
永山崇公式ブログ〜Continuation power〜(ウィンドウが開きます)

いつもすごいコメントの量です。
まるで炎上しているかのようですね(笑)

もちろん、セールスレターは、ものすごいですよ

その名も→『アレキサンドリア』

へへ、はじめて、プッシュな記事を書きましたよ・・・w  

先読み貧乏?

ライフハックとは、「効率良く仕事をこなし、高い生産性を上げ、人生のクオリティを高めるための工夫」ということで、「GTD」などとともに、近年何かと耳にする言葉だと思います。

人生をハッキングするという発想が、何か技術系っぽく、引きつけるものを感じるわけで・・・
今日もわたしはToDoリストを見直し、一日のスケジューリングを終えたところです。

lifehacking.jpのエントリー
『あなたのライフハックを支える7つの力』
によると、その7つの力とは
  • 先読み力
  • 記録力
  • 習慣力
  • 反省力
  • 決断力
  • 模倣力
  • 変化力
だそうです。

ふむふむ・・・と感心する・・・

一方で、糸井重里氏が「先読み貧乏」などと言っていた記憶が、ふと頭をよぎったりもします。
つまり、『先のことを細かく考えすぎるあまり、萎縮し、実践が疎かになり、なかなかことを成すことのできない人』のことを「器用貧乏」になぞらえて言った造語です。
上の7つの力では、「決断力」がそれを補っているのでしょうが、どうもそのへんのところがしっくりこない今日この頃です(笑)

世の中の成功者には、綿密な計画を立てコツコツと実践して成功するタイプと、天才的な直感力と大胆な行動力で成功する人とがいるような気がします。

アレキサンドリアの永山崇氏は、たぶん後者ではないかと思います。

彼のレターは、変な言い回しが多く、決してうまい文章ではありません。
むしろ、ヘタかもしれません(笑)。
でも、彼のメルマガは、多くの人に読まれ、精読率No.1を誇ります。


どうしてなんだろう・・・・・

そんな不思議な力を確かめてみてください。→ 『アレキサンドリア』  

「正解はCMのあとで」ウザッ!

テレビを見ていると
「正解はCMのあとで」
とか言って、引っ張るヤツありますよね?

榊博文・慶応義塾大教授(社会心理学)らの調査では、
テレビ局側の思惑とは裏腹に、そうしたCMへの好感度が低くなり商品の購買意欲も下がるという。
らしい。

いつも「ウザッ」と思っていたのは、わたしだけじゃなかったんだ。

【参考リンク】

どのテレビ局も同じような手口(笑)で、視聴率を確保しようと、盛り上げた後にCMをいれることを当たり前のようにやってきたけれど、これが実は8割以上の人に嫌われているという皮肉な結果となっているというわけです。

ニュース番組でさえ、同じような手法を使ってということは、おそらく、この手法は業界では定石的な手法ということになっているのでしょう。

まったく疑いもせずに良かれと思ってやっていることが、実は意に反して裏目になっていることは、よくありますよね。

最悪なのが、セールスレターを開いたとたん、
ぬ〜っと「ホバーウィンドウ」が下りてくるヤツ。

「おぉ!やった〜!ホバーウィンドウがおりてきた!」
なんて喜ぶ人、今どき、いないでしょ?

だいたいうしろの字が見えないし、
まあ、大御所の先生も含めて、みんなやってるからなんでしょうが、
アレ、多くの人が「ウザい」と思っています。

これ、本当です


あ、「いきなりアフィリリンク」なメルマガが来た!ウザ〜〜〜!

では、また・・・。 

インフォトップvsトレンドライフ

しばらく更新していませんでしたが、どうやら事件のようです。

今ではその名の通り情報商材販売サイトではトップを行くインフォトップがインチキ商材と戦ってきた、かのトレンドライフを「名誉毀損」で訴えたようです。

詳細は、「続きを読む(トレンドライフの山岸氏のメルマガ全文)」以下を見て欲しいと思いますが、事実関係がよくわからない部分もあるので、どちらの肩をも持たずに、行方を見守ることにしたいと思います。


ところで、長い間更新していなかったわけですが、その間色々と調べ物をしていました。
このサイトも、Googleから「アフィリエイトボーイ」のキーワードで
いらっしゃる方が多いこともあり、少し携帯サイトについて調べたり、実験したりしています。
結果をレポートしようと思ってますので、しばらくお待ち下さい。

それでは、トレンドライフの山岸氏のメルマガ全文です。
 

Jobs氏のプレゼン10箇条

米Apple社のCEOのJobs氏のプレゼンについて、Carmine Calloという人が10項目にまとめています。

あの魅力的で人を惹きつけるJobs氏のプレゼン手法が、上手にまとめらていてとても参考になります。
  • Set the theme.
    (明確なテーマを提示する)
  • Demonstrate enthusium.
    (熱意を見せる)
  • Provide an outline.
    (プレゼンのアウトラインを示す)
  • Make numbers meaningful.
    (数字に意味を持たせる)
  • Try for an unforgettable moment.
    (忘れられない瞬間を演出する)
  • Create visual slides.
    (視覚に訴えるスライドを作る)
  • Give'em a show.
    (ひとつのショーとして見せる)
  • Don't sweat the small stuff.
    (小さな問題をいちいち気にしない)
  • Sell the benefit.
    (ベネフィットを売る)
  • Rehearse, rehearse, reharse.
    (リハーサル、リハーサル、リハーサル)
引用:Bussines Weekの記事より

これらの項目は、何も聴衆を目の前にしたプレゼンのみならず、セールスレターやメルマガ、その他多くの場面で役に立つようと思います。 

【重大】窮地の二十歳 和佐大輔と架空法人疑惑

あの『ネットビジネス大百科』の和佐大輔氏に、架空法人疑惑が浮上している。

『ネットビジネス大百科』は、本ブログでもおすすめ商材として、紹介させていただいていますし、今でもよい商材だと思っていますが、この情報にはびっくりしています。

情報源は、トレンドライフ社のE−BOOK白書のメルマガ「情報商材ジャーナル」です。
さらに、同メルマガによれば、昨今の返金請求流行りで、資金繰りに窮しているとも・・・。

若干20歳にして、億単位のネットビジネスを展開している和佐氏。今もネットビジネスに大きな影響を与え続けています。
しかし、アフィリ報酬率88%という異例の高設定と、180日の無条件返金という、サプライズ戦略は、どうやら、裏目に出てしまっているということでしょうか?

いずれにしても、このブログでは和佐氏のネットビジネスへの考え方と取り組みを支持します。

この窮地をバネにして、さらに飛躍してほしい。

和佐大輔、ガンバレ!

以下は、情報商材ジャーナル【2008年3月2日号】の転載です。  

増補最新版「E-BOOK白書」【圧巻181商材430万円の要約!】

このブログでは、おなじみの「トレンドライフ」の新商材を紹介します。
E−BOOK白書(イーブック白書) 2008 春 増補最新版<試験価格>
です。

「E-BOOK白書」シリーズは、これまで「トレンドライフ社」が力を入れてきた商材ですが、98,000円ととても高価でした。
今回の増補最新版は、9,900円と、約10分の1の値段で発売されております。
とかくインチキな情報商材の世界、
「気になる商材があるけど、どうなんだろう?」と購入をためらっていた方も多いのではないかと思います。
まずは、その気になる商材があるかどうか、
増補最新版「E-BOOK白書」の181商材の中にあるかどうか、確認してみてください。

さらに今回びっくりしたのは、その特典です。
今この「E-BOOK白書」を購入すると、先着200名に、
あの「和佐大輔氏&木坂建宣氏」の
  • NBA Net Bussiness Archive(25万円)
  • ブランディング白書(3万円)
  • PPC大百科(3万円)
のエッセンス・サマリーをプレゼントだそうです。

このブログでもお勧めしている「ネットビジネス大百科」の作者の新商材ですから、のどから手が出るほど欲しいところですが、31万円はちょっと簡単には手が出ない・・・。
その要約が、たった9,900円で手にはいるというのですから、驚きです。

この特典、先着200名ですので、急いだ方がよさそうです。

 

Gmailの迷惑メール判定ロジックが変わった?

gmail がお気に入りで、プロバイダのアカウントまで、gmail に転送して使っているのですが、
最近、重要なメールまで「迷惑メール」行きになってしまうことが多くて、ちょっと困っています。

Amazonからのメールや、e-bank からのメールまで、がんがん迷惑メールに入ってしまいます。
連絡リストにあるアドレスからのメールは迷惑メールにならない、って聞いたことあるのですが、
これすら、時々「迷惑メール」行きに・・・とほほ・・・

毎日、
in:spam to:me
で検索して、サルベージしてるわけですが、
おい、Gmail よ、いったいどうしたというのだ・・・???